たなおろス。

妄想癖・脱線症と戦いながら、映画や本、世事について、思ったことを 棚卸し(たなおろし)するブログ。

2008年8月の読書

『時が滲む朝』 楊 逸
『碁を打つ女』  シャン・サ/ 平岡 敦 訳
『空からきた魚』 アーサー・ビナード
『焼かれた魚―The Grilled Fish』 小熊 秀雄 アーサー ビナード
『小熊秀雄童話集』 小熊 秀雄
『ここが家だ―ベン・シャーンの第五福竜丸』 Ben Shahn アーサー・ビナード
『ことばの食卓』 武田 百合子
『中国臓器市場』 城山 英巳
『さらば財務省!―官僚すべてを敵にした男の告白』 高橋 洋一
『いらつく二人』 三谷幸喜 清水ミチコ
『現代アートナナメ読み』 暮沢 剛巳
『現代アートビジネス』 小山 登美夫
『その絵、いくら? 現代アートの相場がわかる』 小山 登美夫

時が滲む朝 碁を打つ女 空からきた魚 (集英社文庫 ひ 27-2) (集英社文庫 ひ 27-2) 焼かれた魚―The Grilled Fish 小熊秀雄童話集 ここが家だ―ベン・シャーンの第五福竜丸 ことばの食卓 (ちくま文庫) 中国臓器市場 さらば財務省!―官僚すべてを敵にした男の告白 いらつく二人 現代アートナナメ読み 今日から使える入門書 現代アートビジネス その絵、いくら? 現代アートの相場がわかる

『そっとネコぼけ』 岩合 光昭
『ちょっとネコぼけ』 岩合 光昭
『インド家庭料理「カレーとサブジ」−たった5つのスパイスで!』 香取 薫
『スパイシーオードヴル』 マバニ マサコ
『ミアズブレッドのサンドイッチのつくり方』 森田 三和

そっとネコぼけ ちょっとネコぼけ たった5つのスパイスで!インド家庭料理「カレーとサブジ」―「キッチンスタジオ ペイズリー」の本格レシピ (MARBLE BOOKS daily made) スパイシーオードヴル ミアズブレッドのサンドイッチのつくり方―あなたのサンドイッチが変わる58のヒント! (MARBLE BOOKS daily made)

  1. 2008/08/31(日)
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

2008年7月の読書

『切羽へ』 井上 荒野
『ワンちゃん』 楊 逸
『決壊』 平野 啓一郎
『ザ・ロード』 コーマック・マッカーシー 黒原敏行 訳
『ウォーターランド』 グレアム・スウィフト 真野 泰 訳
『花の下にて春死なむ』 北森 鴻
『三面記事小説』 角田 光代
『刺青とヌードの美術史―江戸から近代へ』 宮下 規久朗
『亜玖夢博士の経済入門』 橘 玲
『おじぃおばぁが食べてきた 沖縄の元気料理』 西大 八重子
『孤独のグルメ 【新装版】』 谷口 ジロー

切羽へ ワンちゃん 決壊 上巻 決壊 下巻 ザ・ロード ウォーターランド (新潮クレスト・ブックス) 花の下にて春死なむ 三面記事小説 亜玖夢博士の経済入門 刺青とヌードの美術史―江戸から近代へ (NHKブックス 1109) おじぃおばぁが食べてきた 沖縄の元気料理 孤独のグルメ 【新装版】

  1. 2008/07/30(水)
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

2008年6月の読書

『新世界より 上・下』 貴志 祐介
『夜を着る』 井上 荒野
『夜は短し歩けよ乙女』 森見 登美彦
『ナツメグの味』 ジョン・コリア 垂野 創一郎訳
『魔の山 (上巻)』 トーマス・マン 高橋 義孝訳
『城』 カフカ  池内 紀訳
『アーティストは境界線上で踊る』 斎藤 環
『スクラップ・ギャラリー 切りぬき美術館』 金井 美恵子
『目白雑録〈2〉―ひびのあれこれ』 金井 美恵子
『酒と肴と旅の空』 池波正太郎
『旨いものはうまい』 吉田 健一
『非居住者のすすめ』 邱 永漢

新世界より 上 新世界より 下 夜を着る 夜は短し歩けよ乙女 ナツメグの味 (KAWADE MYSTERY) 魔の山 (上巻) (新潮文庫) 城―カフカ・コレクション (白水uブックス)
アーティストは境界線上で踊る スクラップ・ギャラリー 切りぬき美術館 目白雑録〈2〉―ひびのあれこれ 酒と肴と旅の空 旨いものはうまい (グルメ文庫) 非居住者のすすめ (中公新書ラクレ 276)

『続 まこという名の不思議顔の猫』 前田 敬子
『かき氷の本』 福田 里香
『ウー・ウェンの黒酢でおかず』 ウー・ウェン

続 まこという名の不思議顔の猫 かき氷の本 (別冊すてきな奥さん) ウー・ウェンの黒酢でおかず

  1. 2008/06/29(日)
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0
| old→