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2009年3月は何読んだ?

『スレブレニツァ あるジェノサイドをめぐる考察の詳細』 長有紀枝
『スキャンダル戦後美術史』 大宮 知信
『芸術とスキャンダルの間 - 戦後美術事件史』 大島 一洋
『迷宮の美術史 名画贋作』 岡部 昌幸
『時のかさなり』 ナンシー・ヒューストン 横川晶子訳
『いっしん虎徹』 山本兼一
『四畳半神話大系』 森見登美彦
『医者の言い分-放送記者から医師になってわかったこと-』 野田一成
『世界は感情で動く-行動経済学からみる脳のトラップ』 マッテオ・モッテルリーニ
『美食のギャラリー-絵画で綴る食の文化史-』 レイ・タナヒル 栗山節子訳
『4時のオヤツ』 杉浦日向子
『作家のおやつ』 コロナ・ブックス
『玩物草子-心地良いデザインに囲まれた暮らし』 柏木博 平地勲


スレブレニツァ―あるジェノサイドをめぐる考察 スキャンダル戦後美術史 (平凡社新書) 芸術とスキャンダルの間――戦後美術事件史 (講談社現代新書) 迷宮の美術史 名画贋作 (青春新書INTELLIGENCE) 時のかさなり (新潮クレスト・ブックス) いっしん虎徹 四畳半神話大系 (角川文庫) 医者の言い分 ――放送記者から医師になってわかったこと 世界は感情で動く (行動経済学からみる脳のトラップ) 美食のギャラリー―絵画で綴る食の文化史 4時のオヤツ (新潮文庫) 作家のおやつ (コロナ・ブックス) 玩物草子―スプーンから薪ストーブまで、心地良いデザインに囲まれた暮らし (コロナ・ブックス)

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