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2009年11月は何読んだ?

『オッド・トーマスの受難』 ディーン・クーンツ 中原裕子訳
『幼女と煙草』 ブノワ・デュトゥールトゥル 赤星絵理訳
『闇の奥』 コンラッド 黒原敏行訳
『ブーリン家の姉妹 2』上・下 フィリッパ・グレゴリー 加藤洋子訳
『きみがぼくを見つけた日』上・下 オードリー・ニッフェネガー著 羽田詩津子訳
『ゴーストライター』 ロバート・ハリス 熊谷千寿訳
『ヘヴン』 川上未映子
『あげくの果て』 曽根圭介
『犬の帝国 ― 幕末ニッポンから現代まで』 アーロン・スキャブランド
『料理教室森田の菜食ごはん』 森田 久美

オッド・トーマスの受難 (ハヤカワ文庫 NV ) 幼女と煙草 闇の奥 (光文社古典新訳文庫) 愛憎の王冠〈上〉―ブーリン家の姉妹〈2〉 (集英社文庫)愛憎の王冠〈下〉―ブーリン家の姉妹〈2〉 (集英社文庫) きみがぼくを見つけた日 上巻 (ランダムハウス講談社文庫)きみがぼくを見つけた日 下巻 (ランダムハウス講談社文庫) ゴーストライター (講談社文庫) ヘヴン あげくの果て 犬の帝国―幕末ニッポンから現代まで 料理教室森田の菜食ごはん

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