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2010年5月は何読んだ?

『転生夢現』 [上・下] 莫言 吉田富夫訳
『グリーン・ゾーン』 ラジブ・チャンドラセカラン 徳川家広訳
『イラクは食べる-革命と日常の風景-』 酒井啓子
『犬なら普通のこと』 矢作俊彦 司城志朗
『ドリアン・グレイの肖像』 ワイルド著 仁木めぐみ訳
『予告された殺人の記録』 G・ガルシア=マルケス 野谷文昭訳
『光媒の花』 道尾 秀介
『小川洋子の偏愛短篇箱』 小川洋子編
『怖い絵3』 中野京子
『恐怖と愛の映画102』 中野京子
『おべんとうの時間』 阿部 了(写真) 阿部 直美(文)
『foreigner’s table-日本在住32カ国63人の外国人が贈るHAPPYレシピ-』 Beretta P
『あんこの本-何度でも食べたい。』 姜尚美

転生夢現〈上〉 転生夢現 下 (2) グリーン・ゾーン イラクは食べる―革命と日常の風景 (岩波新書) 犬なら普通のこと (ハヤカワ・ミステリワールド) ドリアン・グレイの肖像 (光文社古典新訳文庫) 予告された殺人の記録 (新潮文庫) 光媒の花 小川洋子の偏愛短篇箱 怖い絵3 恐怖と愛の映画102 (文春文庫) おべんとうの時間 foreigner’s table―日本在住32ヵ国63人の外国人が贈るHAPPYレシピ あんこの本 何度でも食べたい
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