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2012年3月は何読んだ?

『犬の心臓』 ミハイル・A.ブルガーコフ 水野忠夫訳
『罪悪』 フェルディナント・フォン・シーラッハ 酒寄進一訳
『政府は必ず嘘をつく』 堤 未果
『鱈-世界を変えた魚の歴史-』 マーク・カーランスキー
『クスクスの謎』 にむら じゅんこ
『食と文化の謎』 マーヴィン・ハリス
『泣ける話、笑える話-名文見本帖-』 徳岡孝夫 中野翠
『痕跡本のすすめ』 古沢和宏
『一汁一飯のすすめ』 梅崎和子
『テルマエ・ロマエ』 I~IV ヤマザキ マリ

犬の心臓 (KAWADEルネサンス) 罪悪 政府は必ず嘘をつく  アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること  角川SSC新書 鱈―世界を変えた魚の歴史 クスクスの謎―人と人をつなげる粒パスタの魅力 (平凡社新書) 食と文化の謎 (岩波現代文庫) 泣ける話、笑える話―名文見本帖 (文春新書) 痕跡本のすすめ 一汁一飯のすすめ―体をととのえる毎日の基本食 テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX) テルマエ・ロマエ II (ビームコミックス) テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス) テルマエ・ロマエ IV (ビームコミックス)

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